にくきゅう だいあり〜
わんこ大好きがAmityを育てる。
そんな日々をだらだら書いた日記でやんすっ。
息子たちからipodに入れてくれという曲のリクエストがあった。
AKB48っすよ。
かちゅ〜しゃぁ〜♪
とか
あいたかったぁ〜、あいたかったぁ〜、あいたかったぁ〜 YES!!!
き〜み〜にぃ〜♪
とか
あいおんちゅ〜、あいおんちゅ〜♪
とか
よく歌っております。
それも独創的なダンスつきで。
兄弟で仲良く。
レンタルしようとネットで検索してみたが、
ほとんど貸し出し中。
めんどくせぇ〜
店頭にいかなければだめかなぁ。
私が音楽好きでリビングにいるときはほとんど音楽をかけています。
ジャンルはさまざまで、
子供向けから洋楽、J-POP、沖縄民謡、ネティブアメリカンの歌やバリの民族音楽など。
気に入ったものは何でもかけているので、
音楽を聴くことは子供たちも自然に受け入れているようだ。
それはいいんだけどさぁ。
とうとうAKBをかける日がやってきたのかぁ。
別にキライってわけではないよ。
かわいいよねぇ。
でもあえてってかんじだったからさ。
息子たちのお願いとなれば、探しにいくか。
☆ 追加のひとこと
K-Popもお願いされる日も近いのか!?
昨夜から振り出した雪は積もりました。
朝から幼稚園のメールがバンバン入ってくる。
バスが遅れている?
今日はチビりんの音楽参観なのよぉ。
なんとしても行くわよ。
バスに乗らずに登園してもいいというので、
プレまであるプクりんも連れてえっちらおっちら歩きながら幼稚園に向かう。
こんなにたくさんの雪をみたのは彼らにははじめてだろう。
楽しそうに歩くが、幼稚園前の日陰部分を通るときにプクりんがツルツル滑った。
多分、そのことでだろうけれど、一気にテンションが下がり、
幼稚園に着くと「行かない」と泣き出した。
登園拒否ははじめてのプクりん。
いつもニコニコしているので、
あまりのギャン泣きに先生たちもびっくりしていた。
とりあえずチビりんを自分の教室に行かせて、
プクりんだけを抱っこしてプレの教室に届け、
幼稚園の玄関に置いたままの荷物をまた教室に届けて。
プクりんに気づかれないように、そーっと退室してから帰路につく。
するが、プクりんの水筒と手袋を忘れていたことに気づく。
そんでまた雪道を歩いて幼稚園に水筒と手袋を届けに行く。
朝から足元悪いのに幼稚園まで2往復。
そこでやっとチビりんが乗るはずだった幼稚園バス通過。
80分遅れ。
バスを待っていたらTDLのアトラクション並みの待ち時間になるところだったよ。
家から近い幼稚園でよかったよ。
そんなこんなで園児もなかなか集まらないので、
音楽参観は中止になってしまいました。
だったら幼稚園自体を自由登園なり、休園にしてよぉ。
他の幼稚園はそうしていたみたいじゃーん。
家に帰ってほっとするも、
家の周りの雪かき。
右腕イテェ。
明日は確実に筋肉痛だろうな。
☆ 追加のひとこと
お迎えに行ったらプクりんはご機嫌になってました。
最初だけだったようです。
先生には「おうちにいたかった」と説明していたようです。
帰り道、歩けないと言われても雪道だっこは辛いので、
物置からバギーを出して持っていった。
喜んでプクりんは乗りましたよ。ピチピチ。
検査の結果、私の父は大腸がんでした。
おまけに肝臓にも転移しているようです。
さらに精密検査をして、
どのステージで、
今後はどのような治療をしていくか決めるようです。
その精密検査の結果はまだ後日なんだけど、
転移まであるがんとなれば入院は免れないだろう。
ということで週末に急遽実家に帰りました。
帰ったところで、何をするわけでもないんだけど、
孫でも見れば少しは元気になるかと。
セラピー孫でございます。
ちょいちょい口にする病気関係の言葉。
「じーちゃん、早く治るからね。」
「心配しないでね。」
5歳や3歳のこどもにそんなこを言ったってなんのこっちゃというかんじなんだけど、
父は言葉にして自分に言い聞かせているのかなぁと。
本人は自分の病名も知っているし、
仕事に復帰するつもりでいるようなので、
前向きにいければいいなぁと。
でも父は職人なので、会社側も病気をもっている人を使うのはイヤだろうな。
年金ももらっている年齢なので、ここいらで体を休めて、
治療に専念してもらってもいいと思うんだが。
本当は怖くてしょうがないとおもうけど、
家族に心配させまいと元気に振舞ってもいるのかもしれないし。
兄から父のがんの電話をもらったときに、
「ああ、やっぱりそうか。」
と冷静に受け止められた自分にびっくりした。
年末にもやもやして、散々不安になったり、心配したりしたせいか、
原因がわかったことで納得できたのかな。
あとは治療することに専念すればいいわけだし。
娘としては応援する気持ちが一番あるが、
心の片隅に「万が一」を置いている。
これ本音。
声に出してなんてとても言えないけれどね。
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実家に来たものの、昨日は雨だし、チビりんが発熱するし。
16時くらいからずっと寝ていた。
症状、熱だけ。
インフルではなさそう。
なんなんだ?
翌日、熱下がるチビりん。
軽く鼻水がでるくらいで、咳もなし。
昨日動けなかったせいか、今日はめちゃくちゃ元気。
時間もあるし、夕方から晴れてきたので近くを散歩。
ここ、東京です。
畑に田んぼに・・・のどかだねぇ。
今更ながら思う。
こんなところに30年近くも住んでいたのね。
道も住宅も私の幼少の時からあまり変わっていない。
幸せなことよね。
東京は久しぶりの雨。
ちらほら雪も混じっている。
3月下旬のことを思い出す。
事故後、初めての雨で放射性物質が大量に落ちてきたこと。
今日ももしかしたらそうなるのかと。
2,3日後にまた浄水場で検出されたりして。
お正月あたりから急激に上昇した放射線量の情報。
テレビでもニュースでもやってないし。
しかしツイッターや武田先生のブログで確認していた。
うちの区でも線量があがっているのかと区が発表している数値をみてみると、
特に大きな変化はない。
自分でもガイガーカウンターも持っていないから、測ることもできない。
とりあえず自分でできる防御策をし続けるだけ。
最近では
「4号機が倒壊したら危険」
とか
「2号機の温度が急上昇で危険」
という言葉をみても、冷静になれるようになってきた。
多分、震災直後の私なら、
「何が危険」
かを知る前に、
「危険」
という言葉に反応していたと思う。
ネット上の情報でも、テレビの情報でも、
どこまで信じるかは自分次第だけど、
色々調べてから判断するようにはなった。
どうやらこの線量急上昇は各地での瓦礫やゴミの焼却によることが大きいらしい。
でも断言はできない。
もしかしたら原発からかもしれないし、地面のものが舞い上がっているのかもしれないし。
(セシウムなどの比率でどういう状態なのかもある程度わかるようですが、
東電などは発表していないようなので・・・)
被災地の瓦礫の問題は大きいことは重々承知。
助け合いはしなければならない。
でも汚染されたものを燃やして、
さらに汚染を拡大させるというのはどういうこと???
老い先短い人たちが私利私欲の為にやっていることと思ってしまうのは間違いなのかしら?
なぜ子供たちが大人のしわよせを受けなければいけないのかしら?
しばらく静かに自分の家だけで放射線対策をしていたけれど、
区へ清掃工場での災害廃棄物焼却への請願を提出するのに署名を集める話を聞いたので、
微力かもしれないけれど協力しようと思う。
震災後から外で深呼吸するのが本当に怖くなった。
本当になんてことしてくれたんだよ。
と、思わずにはいられない。
チビりんのバスの時間は遅い。
9時過ぎ。
なので朝は軽く1時間くらいは家で遊べてしまう。
その間に私は家事をするのにバッタバッタですが。
ふとみると、私のくまのぬいぐるみを使って何やらやってました。
男の子でもぬいぐるみ相手にやさしい声をだしてお世話をしている姿をみるのは結構癒されます。
思わず写真を撮ってしまいました。
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お友達とランチ。
その時にもらったお土産。

旭川動物園のスノードーム。
中にペンギンちゃんが入っています。
照明にかざすとキラキラしてとっても癒されます。
しばらくうっとりと眺めてました。
今の私の心にヒット!!!

先日、ママ友達と子供のゲームの話をしていて、
うちはまだDSはやらせていないなぁ。
Kinectとwiiくらいだしぃ〜
あとはandroidのアプリくらいかぁ。
(けっこうあるじゃん。でも毎日ではない。)
なんて思っていたけれど、
よくよく家の中をみてみると、
こんなにもポケモン関係のゲームがありました。
全部私の兄が甥っ子の為に(電気やさんのポイントで)買ってくれたものです。
結局、これをはじめると30分とかでは終わらず、
1時間とかピコピコやってます。
私は長くやってほしくないので、
取説は読んでないです。
質問されても「わっかりませぇ〜ん」と言えるので。
先日、ばーちゃんが来た時はモンスターボール(写真の真ん中上)でポケモンをゲットするのに必死になってました。
これがまた単純でおもしろい。
(画面の中をサトシが)歩く → ポケモン発見 → ふたを締める → 音にあわせて投げるまね → うまくいけばゲットでライトが光る。逃げられればふたがあく。
ばーちゃん一人で100匹くらいゲットしてました。
そのせいか、あと1匹であのモンスターボールで手に入るポケモンは制覇できてしまいます。
このモンスターボールとポケモン図鑑(写真の右)は通信とかできちゃいます。
(もちろんやり方は私は覚えない。だんなはん任せ)
ミッションとかあったりして。
で、モンスターボールでのポケモンゲットは先がみえてしまったということで、
2月4日にハイパーボールというのが発売されるので、
チビりんはまた私の兄におねだりすることでしょう。
よろしく、兄ちゃん。
我が家の場合は子育ての中でやっぱりゲームなしでは通れないのね。
だんなはんも私もゲーム好きだしな・・・

リビングの角にある小さなたんすに登り、
「のぼれたよー」と得意げ。
最近はちょっとした高さからジャンプして降りるようになった。
その重さだと、ひざを痛めるよぉ。
プクりんは3歳をとおに過ぎて、
あと3ヶ月もすれば入園となるのに、
トイレでおしっこができませんでした。
プレではトイレには行くけれど、
ズボンを下げて、トイレの前に立ち、
水を流す。
もちろんおしっこしないで。
年も明けて、そろそろ本腰を入れようと思い、
いきなりお兄ちゃんパンツではプレッシャーかなぁと思い、
いつもより、より具体的に言葉で説明。
「トイレでおしっこができないと、チビりんと同じバスに乗って幼稚園にいけないんだよ。」
これには効いたようだ。
「いくぅ。バスに乗っていくぅ。がんばるぅ。」
といって、
トイレに行き、パンツを下げてスタンバイまではする。
でも出ない。
肝心のおしっこがでない。
多分、どうやってコントロールしていいのかわからないだけのようだ。
「おちっこでそう」
というのは言えるようになったけれど、
自分ではパパッとはいかないようだ。
しかし、昨日のプレではなんと2回もトイレが成功できたとのこと。
先生から報告を受けて、あまりにもうれしくてその場で泣いてしまった。
家では一度も成功したことがなかったし、
トイレトレーニングの進め方が間違っていたのかなぁとか、
のんびりやりながらも、結構気になっていて。
いつかはオムツははずれるとわかっていても、
牛歩なみの進歩に悩んでいました。
そして今日はとうとう家のトイレでもできましたぁ〜!!!
これからとんとーんと行くかは別として、
ひとつのハードルを越えたことに達成感を感じた。
プクりんも本当にうれしそうにしてました。
二人目だからといって何でも早くできるようになるとはかぎらないのね。
楽にできるとはかぎらないのね。
上の子がやっていることを下の子はマネはよくするけれど、
トイレはマネしなかったし。
次のハードルはどんな越え方をするのだろうか。
ハラハラドキドキはまだまだ続く。
☆ 追加のひとこと
今日は入園説明会。
チビりんは私に同席。プクりんは先生に預けた。
引き取った時、プクりんの手にはビニール袋。
濡れたズボンが入っていた。
トイレでおしっこはできたようだが、下げるのと同時だったようだ。
そして幼稚園でオムツをはかせてくれたのだが、それがBigサイズ。
見た目できめないでぇ〜。うちではまだLサイズでいけるのよぉ。
午前中。
お天気がよかった。
洗濯物を干しに2階にあがると、プクりんもついてきた。
私は1階から2階へ洗濯物を運ぶので何度か往復していたので、
プクりんはそのまま放置。
2階の子供部屋で何やらひとりで遊んでいた。
洗濯を干すのが終わったので先に下におりていくとプクりんが何やらブツブツいいながら追いかけてきた。
「大きいむらさきの四角とか小さいむらさきの四角が寝る部屋(子供部屋)にいて怖かったんだよ。」
「そうなんだぁ。怖かったのかぁ」
適当に流していた。
その後、また用があり2階にあがろうとすると、プクりんもついてきた。
そして階段の途中で
「ほら、そこにいるよ。むらさきの四角が。
ほら、ここに。こないでよ〜。」
と少しパニックになりながら、
自分の足やらお腹をパシパシたたいている。
なに? なんなの?
私には何にも見えないんですけど。
でもプクりんは本気であせっているようだし。
「来て欲しくなければ、『あっちいけっっ』って強くいいな。
かーちゃんも言うから。」
と見えない何かを一緒になってはたいていた。
「いなくなったよ・・・」
プクりんが言うので、
そのまま2階にあがり子供部屋へ
「まだいる・・・」
こっちも心臓バクバクですよ。
窓を開けて
「あっちいけって追い出そう。」
とまたまた一緒になって鬼は外状態を続ける。
「いなくなった」
というので窓を閉めた。
その後はプクりんはプレだったので送っていったが、
帰宅すれば今度は私ひとり。
なんだか怖いんですけど・・・
で、事の次第をだんなはんにメール。
返ってきたメールには
「残像じゃないの?
子供部屋は日当たりがいいし、ちょうどプクりんの目線から太陽がみえたんじゃないの?」
そういわれてみると、そうかもしれない。
そう思うか、そう思おう!!!
2度目の階段の途中でのことはなんとなく腑に落ちないが。
きっと太陽の残像だ。
私からはプクりんには「まだむらさきの四角は見える?」とは聞かないようにしている。
さらに何かが加わっていたら怖すぎる。
数年前、あみさんの通っていた病院の先生から「プクりんにはシックスセンスがあるかもよ。」と言われていたのをふと思い出した。
「2009.04.22 Wednesday シックスセンス?」
☆ 追加のひとこと
気のせいかもしれないけれど、私も最近おかしなことがある。
はっきりとは見えないんだけど、視界の端のほうにたまーに何かが見えたりするんだよね。
人影なのか、それともたんなるピントが合うまでのぼやけとかなのか。
思わず二度見とかしちゃったりして。
想像しすぎかねぇ。そんな力はあるとは思えないんだけどさ。

私は柿があまり好きではない。
というかむかなくてはいけない果物がめんどっちいというのもある。
今、野菜は宅配をお願いしているんだけど、
その野菜のセットに一品か二品の果物が入ってくる。
中身は届いてからのお楽しみ状態なので、
何が入っているかは当日にならないとわからない。
で、柿が入っていると、
ずーっと、ずーっと野菜室を陣取ることになる。
で、やわらかく熟してしまう。
でも捨てるのはもったいない。
で、困ったときのCOOKPAD。
「完熟柿で作るスコーン」
プクりんも柿はあまり好きではないが、
これだと問題なく食べてしまう。
私もおいしくいただける。
ホームベーカリーでパンを作り忘れてしまったり、
セットするのもいいやって思ったときに朝をこれを作っても、
すぐに出来てしまうからすばらしい。
こういう料理を自分で発想できる人ってすごいなぁ。
私は検索して、利用させていただくだけっ。
ごちそうさまでございます。

